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強い金運効果がある「卵」黄身と白身を崩さない料理は貯蓄運UP【開運食材】

開運フード
毎日の食事に開運食材を取り入れて、食べるついでに運気アップしたい。でも、どんな食材でどう開運できるの?……そう思った時のお役立ち! 食材の持つ運気と食べた時の開運効果を、毎回1食材ずつお知らせします。冷蔵庫の中にある余り物でも、しっかり運気アップできますよ。

卵は、金運や出会い運など、いろいろな運気を上げる開運食材です。
栄養価も高く、食べれば確実に健康運もアップ! 毎日食べて、運気アップしましょう。

「卵」を食べると金運アップ!

卵の丸い形は「金」の気を象徴し、富や豊かさを表します。丸は、エネルギーが滞ることなく循環し、金運を活性化させる形でもあります。
卵の黄身の黄色は、文字通り「金」の色。卵の「白」身は「金の気」の幸運色です。

大寒卵

一年で最も寒い時期である「大寒」に産まれた卵は「大寒卵」と呼ばれ、金運アップの効果が高いとされています。 冬のさなかである大寒の時期は、鶏が栄養を蓄え、生命力が最も高まる時期。大寒の日に産まれた卵は、そのエネルギーが凝縮されています。
昔から大寒の卵を食べると「金運や健康運に効く」とされ、「寒たまごを食べると金運が上昇する」とも言われています。

「卵」を食べると人間関係運&出会い運アップ!

倒れそうで倒れない楕円形は、「トラブルなく丸く収まる」につながり、円滑な人間関係をサポートします。

また、卵は「生まれる」パワーの塊。新しい出会いを引き寄せ、新しい運気の流れを生む食材です。新しくビジネスを始める人や、これまでとは違うお金の入り口を作りたい人などには特に有効です。

1日の始まりにパワーをもらう意味で、朝食に食べるのがオススメです。
卵の丸い形を保っているシンプルな「ゆで卵」や、金運に縁のある黄色(黄身の色)がよくわかる「目玉焼き」がいいでしょう。黄身と白身を崩さずに作ると、貯蓄運を呼ぶといわれています。

あるいは、日本では新鮮なものを生で食べることができますから「卵かけご飯」も吉。主食であるお米との相乗効果もあり、日本人にはもってこいです。

そして親である鶏肉もまた、金運アップにいい食材。「親子丼」や「ピカタ」、チキンライスで「オムライス」にするなど、鶏肉と卵を使った料理は、金運を強力にアップさせる組み合わせです。

(今日から開運!編集部)