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【満月の開運行動】10月10日・牡羊座の満月はハンターズムーン! 目上の人の後押しがポイントに

ハロウィンイメージの満月 満月・新月
――月の満ち欠けは、昔から人間の心身に少なからず影響を与えるとされてきました。とくに満月や新月の時にはとても強いエネルギーが宿ります。月のパワーが最高潮の時に開運行動を行うことで、幸運を呼び込むことができるのです。
 ただし、満月のパワーが最も高い状態で働くのは最初の8時間と言われています。よって、満月に入ってから8時間以内、遅くても48時間以内に開運行動をするのがオススメです。

10月10日・牡羊座の満月の開運行動

10月10日の満月はハンターズムーン!

 10月10日の満月は、別名ハンターズムーン(Hunter’s Moon/狩猟月)と呼ばれています。これは成長した鹿や狐を狩る、絶好の狩猟時期の満月であることが由来です。

 他にも、「トラベルムーン(移動月)」「ダイインググラスムーン(枯草月)」「カインドリームーン(親切月)」「ブラッドムーン(血月)」という呼び名もあります。

サビアンシンボルは「ふたりのしかめっ面した独身女性」

 今回は牡羊座17度の満月で、午前5時55分頃に起こります。ハウスは10室です。サビアンシンボルで読み解くと、牡羊座の17度は「ふたりのしかめっ面した独身女性」。ふたりの女性が渋い顔をしている様子をイメージすると、なんだか楽しくなさそうだな……と思えてしまいますね。

 このシンボルは、「やりたいことや、やっていることに対してトラブルや障害が生じた場合は、焦らずにじっくりと『置かれた状況について』考える。そこから解決策を練っていく」ということを示しています。

 また、10室は縦のつながりがテーマ。少しずるい言い方になりますが、自分にとってプラスになる人や目上の人とは、積極的に関わってみてください。後押しを得られれば邪魔なものが排除され、思った通りに進むことができるはずです。

10月10日の満月にするといい開運行動

 まずはノートを用意しましょう
 最初に、今やりたいことやうまくいってないことをそのノートに書き出し、次に障害になる可能性のあることや問題点を書きます。それが終わったら、物事の解決に手を貸してくれそうな先輩や先生、上司などを思い出してみてください。
 もちろん実際に協力をお願いするのもOKですが、礼儀正しい態度を忘れずに。

 開運フードはカレーやバターナン、チャイなどのインド料理です。

 またアクセサリーを身につけるなら、ガーネットやオニキスが◎。ファッションは、カチッとしたスーツやトレンチコートがいいでしょう。開運カラーはアンバーです。

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