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【新月の開運行動】12月23日は山羊座の新月!欠点を克服するために何か新しいことを始めてみて

細い月 満月・新月
――月の満ち欠けは、昔から人間の心身に少なからず影響を与えるとされてきました。月と太陽が重なる「新月」は、月が太陽に隠れて視えなくなりますが、 満月に向かって姿を現すことから、物事をスタートさせる好機と言われています。ただし、新月のパワーが最も高い状態で働くのは最初の8時間と言われていまので、新月に入ってから8時間以内、遅くても48時間以内に開運行動をするのがオススメです。

12月23日は山羊座の新月

 今回の新月は12月23日19時18分頃、山羊座で起こります。サビアンシンボルは「3つのステンドグラスの窓、1つは爆撃で損傷している」。これだけ見ると、なんだかよくわからないと思えるでしょう。

 このシンボルを読み解くと、「ステンドグラスが損傷している=見映えが悪い」となりますね。そしてこのステンドグラスを、社会に対して見せている自分の魅力と考えてみましょう。その一部が壊れているのですから、「私はこうなの!」と自信を持っていられません。早くステンドグラスを修理したい、そう思うことでしょう。

12月23日の新月にするといい、オススメの開運行動

 新月が起こるのは山羊座ですから、経済に関することや仕事に関することで、何か新しく始めるといいでしょう。特に2023年に達成したい目標を立てるのがオススメです。

 ただ、今回のサビアンシンボルを考えると、単に経済的な事柄ではなく、自分の中にある欠点を克服するために新しい物事を始めるのがベストとなります。料理が苦手ならクッキングスクールに行く、字が綺麗じゃないとコンプレックスを持っているなら、ペン字を習うなどです。

 ただし、今回も新月近くにボイドタイム(25日12:11〜16:13)があるため、この時間帯は契約ごとや、スケジュール以外のことをしないように気をつけましょう。

開運フードは、パスタや香辛料が豊富に使われているカレーです。

また、この期間に身に着けたいパワーストーンはオニキス。カラーはブラック、ブラウンがいいでしょう。ファッションは和服がいいですが、和服そのものを着るのはなかなか難しいので、どこかに和ティストを取り入れてみてください。

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