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【吉方位で開運】11月の吉方位は「東」!コンサートやライブなど音楽を楽しめる場所に出かけよう

ライブ風景 今月の吉方位
――「吉方位」とは、その人にとって良い運を呼び込んでくれる方位のこと。吉方位に足を運んだり、吉方位を活用して物事を行ったりすることで、開運へとつなげることができます。
その月の吉方位に関連した開運スポット、開運フード、開運アイテムなどを知って行動すれば、さらなる運気アップが目指せますよ!

【開運】11月の運気と吉方位

 11月は、希望を持って前向きに動くことが開運につながる月です。「ちょっと無理かな」と思うような物事でも、ポジティブに考えて挑戦してみましょう。思いがけない才能を発揮でき、良い方向へと進んでいきます。

11月は「東」の方位を活用しよう

 吉方位は「東」。三碧木星に影響を受けるとともに、五行では「木」の要素を持ちます。キーワードは「発展」「若さ」「希望」など。太陽が勢いよく昇るさまと草木が芽吹く春を表し、八方位の中でいちばん若々しいエネルギーを持つ方位です。

 東を活用することで意欲と勢いが増し、精力的に活動することができます。仕事運や成功運に恵まれ、パワフルに発展していけるでしょう。また11月は九紫火星のパワーも同時に巡るため、才能に恵まれ、明るさや華やかさがアップします。 

【開運スポット】「音楽を楽しめる場所」に出かけよう

 11月の開運スポットは「音楽を楽しめる場所」。自宅から東にあるコンサート会場やライブハウスなどを探して、ぜひ訪れてみてください。バンドやオーケストラの演奏を聴くなど、音楽に触れることで希望がわき、やる気がみなぎります。生演奏や大きな会場に行くのが難しい場合は、名曲が流れる音楽喫茶のような所でもOKです。

 訪れる時はラッキーカラーであるブルーの服、もしくはブルーをアクセントに取り入れたものを身に着けるといいでしょう。また、三碧では喉を潤すことが吉となります。ペットボトルを持参したり喫茶店などで飲み物を注文するなら、お茶もしくは柑橘系のジュースを選ぶのがオススメです。

 お土産を購入する場合は、会場の近くで生花を購入するのが◎。明るい未来を想像しながら、家に飾りましょう。

【開運フード】食事は酸味のあるメニューをチョイス

 食事をするなら、人気があって多くの人々で賑わう店を選んでください。店内に観葉植物や生花が飾られている所もオススメです。同僚や友人、後輩など、自分より若い人と一緒に行くのが吉

 開運フードはお寿司や酢の物など、酢を使った酸味のある料理です。注文した料理にお酢をかけてもOK。飲み物やデザートには、柑橘系のものをチョイスしましょう。

【開運アイテム】自宅には「観葉植物」「龍の置物や絵」を飾って

 まずは部屋の東側を掃除し、常にキレイな状態を保つように整理整頓を心がけてください。掃除が終わったら、一日に1回でいいので音楽を大きめの音量で流すと◎。観葉植物を置くのもいいでしょう。また、東の守護神である「龍の置物や絵」を飾るのもオススメです。

 今月は酸味のある食べ物を摂ることが開運となります。お酢を使ったレシピを調べて、頻繁に料理をするといいでしょう。また、自宅から東にあたる店でオレンジやみかんなど柑橘系の果物を購入して食べると、11月の運気をより良い形で取り込むことができます。

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